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理工学部 総合理工学科 機械工学系 

授業の特長

他大学にさきがけてCATIA® V5を導入。実践力のあるエンジニアを育成する。

自動車、飛行機、ロボットなど、日本には世界に誇れる「ものづくり」の歴史と実績があります。それを次の時代にも伝えていくために、本学系では高機能化、高能率化、省エネといった課題にも目を向けて学んでいきます。

最新鋭の3D - CADソフト「CATIA® V5」や3Dプリンターの設備も導入。

充実した設備と1年生から4年生までを貫く体験型授業を通じ、卒業する頃には実践的なものづくりのエンジニアとしての素養が身につきます。

カリキュラム

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クローズアップ授業

最新鋭のCADシステムを使いこなす力を身につける。

3D-CAD

大手自動車会社などの設計部門でも多数使われている最新鋭の3D-CAD(CATIA® V5)を使って、コンピュータの中で、3次元的にものづくりを体験する授業です。

明星大学は10年以上前から3D-CADの教育に取り組んでおり、テキスト類も充実。単に図の描き方を学ぶのではなく、加工者のことまで考えた設計ツールとして使いこなすスキルが身につきます。

3Dプリンターの設備も導入しているので、最新鋭の設計ツールを使って、ものづくりの実践力を身につけることが可能です。

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2017年4月開設
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