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経済学科 履修モデル

授業の特徴

将来の目標に応じた3コースを設置。

 経済学をベースに、商学・会計学・法学分野を包含したカリキュラムで経済社会の変化に対応できる社会人を育成。

 目標に応じて、国際経済、都市・地域経済の視点で経済を学ぶ「ビジネス・グローカル社会コース」、金融の仕組みや会計全般を学ぶ「金融・会計コース」、暮らしに直結する法律や政策を中心に学ぶ「公共政策・法律コース」を設置しています。
※3コースの科目は横断的に選択・履修できます。

カリキュラム

カリキュラム

特色ある科目

基礎演習A・B

 経済学科で学ぶための基礎となる科目。社会を分析する手法や思考力、論理的表現方法など、必要な基礎的能力を高める。

経済学入門1・2

 経済学の考え方に対する理解やキャリア形成の核となる、数量的手法の基礎を習得。さらに、数量的手法を用いてミクロ経済学の基礎的な考え方を理解する。

キャリアスキル4(就活模擬体験)

 社会人から提示される事業課題について、その解決策を個人あるいはチームで考えることを通して、基礎力を強化する。

課題解決ワークショップ

 少人数クラスで授業のテーマに沿ったグループ研究、または個人研究を行い、大学祭(星友祭)や大学コンソーシアム学生報告会などでその成果を発表する。

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