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学籍

 
願出事由
付帯事項
手続方法
(所定の願い用紙を使用)
退学
(学部生)
病気等やむを得ない事由で退学を希望する者

退学の取り扱いには制限があるので、下表に注意してください。

前期
(1)
授業料等納入済の場合は、願い用紙の提出日付で退学となります。
(2)
授業料等未納で6月15日までに退学願を提出した場合は、前年度末3月31日付で退学となります。
授業開始日から6月8日までに教務企画課へ申し出てください。
6月16日以降の退学願は受理せず、除籍となります。
※6月8日および6月15日が、土曜・日曜・祝日の場合、直前の平日となります。
後期
(1)
授業料等納入済の場合は、願い用紙の提出日付で退学となります。
(2)
授業料等未納で12月15日までに退学願を提出した場合は、前期末9月18日付で退学となります。
授業開始日から12月8日までに教務企画課へ申し出てください。
12月16日以降の退学願は受理せず、除籍となります。
※12月8日および12月15日が、土曜・日曜・祝日の場合、直前の平日となります。
  1. 教務企画課で受付をし、願い用紙を受け取ってください。
    ※願い用紙のダウンロードはできません。
  2. 願い用紙を教務企画課に提出します。
    (提出後必要と認められた場合、学科教員と面談することがあります。)
  3. 許可を得ます。
    (願い用紙の提出後、許可書発行までに2、3ヶ月かかります)
休学
(学部生)
病気等やむを得ない事由で3ヶ月以上修学できない者
  1. 休学期間は、当該年度末(3月31日)までとなります。
  2. 前・後期各期間内で、授業料等未納のまま願い出る場合、前期は6月15日まで、後期は12月15日までに休学願を提出しなければなりません。授業料等未納のまま上記期限を越えるものは受理しません。前期は6月8日、後期は12月8日までに、教務企画課へ申し出てください。
    ※6月8日・6月15日・12月8日・12月15日が、土曜・日曜・祝日の場合、直前の平日となります。
  3. 休学は当該年度限り。但し、引き続き休学する場合は、再度期間内に手続きの上、延長することができます。
  4. 通算して4年を超えて休学はできません。
  5. 休学期間は在学年数に加算しません。
  6. 在籍料として25,000円と育星会費を納入してください。
復学
休学事由が消滅した者

復学は学年の始めからとなります。

期日までに学費を納入してください。
除籍
 

以下のいずれかにあてはまる者が除籍となります。

  1. 在学期間が所定の年数を越える者。
  2. 授業料等の学費を滞納して催告しても納入しない者。
大学から保護者に除籍通知を送ります。
復籍
上記の除籍付帯事項の2により除籍した者で復籍を希望する場合

復籍を希望する者は、当該年度内に、指定された学費を納めた後、復籍願を提出して許可を得てください。
(除籍年度を超えての復籍はできません。)

  1. 復籍願を提出します。
    (本人・保護者の連署・捺印)
  2. 復籍の許可を得ます。

※大学院生で休退学を希望する者は、教務企画課に申し出てください。
※通信教育課程の学生は手続きが異なりますので、通信教育部にご確認ください。