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デザイン学科 履修モデル

授業の特徴

社会やデザインの現場で本当に必要とされる力をもった人材を育成する。

 「デザイン」を明確に「企画力×表現力」と定義し直して、従来の狭い範囲のモノ作り技術の教育ではなく、「企画力」「プレゼンテーション力」「コミュニケーション力」を徹底的に学び、今日の社会やデザインの現場で本当に求められる、広い応用範囲をもったデザイン力を身につけ、実社会で本当に必要とされる人間に成長できる、「就職や現場に強い学部」です。

カリキュラム

カリキュラム

特色ある科目

基礎理論科目

 歴史をはじめ、色彩学、形態学、メディア論など、デザインを考えるために必要となる知識を学びます。

基礎技術科目

 描くことや、コンピュータ操作など、造形の基本を学び、デザインの実現に必要な技術を身につけます。

デザインビジネス科目

 ブランディングやマネジメント、ソーシャルなどの切り口から、デザインを実際のビジネスという観点で学びます。

キャリア科目

「デザインと社会」や「インターンシップ」などの授業を通して、自分と社会とのつながりや、社会で必要な基本を養います。

「大学案内」には、より詳細なカリキュラムや在学生、教員の声を掲載しています。資料請求は無料です。

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