前のページに戻る

電気工学専攻、電気電子工学系の学生が電気学会の合同研究会で研究発表しました

【理工学部支援センター】

 電気工学専攻 博士前期課程1年生 菊池孝志さん、電気電子工学系4年生 秋山拓真さん(いずれも石田隆張研究室)が、2021年11月2日にハイブリッド形式で実施された「電気学会システム/スマートファシリティ合同研究会」にてオンラインで研究発表しました。また、電気電子工学系 石田隆張教授も同研究会にて対面形式で研究発表しました。本研究会は電気学会の電子・情報・システム部門と産業応用部門という2つの異なる技術部門がコラボレーションをして実施している技術横断研究会です。

発表タイトル:3次元力覚感知型圧電ディスプレイの試作と検討

発表者:菊池 孝志

発表タイトル:パワーエレクトロニクス回路におけるノイズ測定方式の検討

発表者:秋山 拓真

発表タイトル:COVID-19に伴う緊急事態宣言の期間における電力需要量の傾向

発表者:石田 隆張