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日本で最初にラーメンを食べたのは?—人文学部日本文化学科 芳澤 元(よしざわ はじめ)准教授による最新の研究成果が読売新聞に掲載されました

【学長室広報チーム】

 人文学部日本文化学科 芳澤元(よしざわ はじめ)准教授による研究成果が10月2日の読売中高生新聞、9月30日および、9月23日の読売新聞に掲載されました。

 日本で最初に“ラーメン”(中華麺)を食べた人物として江戸時代、徳川光圀(水戸黄門)が知られていますが、芳澤准教授の最新の研究は、この従来の説よりも300年以上も歴史を遡るものとなりました。

概要

媒体:読売中高生新聞
掲載日:2020年10月2日
掲載頁:5面

媒体:読売新聞
掲載日:2020年9月30日
掲載頁:朝刊21面

媒体:読売新聞(大阪)
掲載日:2020年9月30日
掲載頁:朝刊13面

媒体:読売新聞
掲載日:2020年9月23日
掲載頁:夕刊10面