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【理工学部】生命科学・化学系の学生がサントリーのビール工場を見学しました

【理工学部支援室】

 2019年7月20日(土)、生命科学・化学系 2年生の必修科目「自立と体験2」で府中市の天然水のビール工場、東京・武蔵野ブルワリーを見学し、ビールができる工程を学びました。

 ビールの品質は厳選された麦芽・ホップ・天然水にあり、特に天然水醸造や酵素の働きにより、コクのあるこだわり製法(発酵)の仕組みもわかりました。またビール缶やペットボトルの再利用、水資源(天然水を育む森を守る)環境についても考えるよい機会となりました。