前のページに戻る

【理工学研究科】機械工学専攻の大学院生が日本設計工学会で研究発表しました

【理工学部支援室】

 2019年5月26日(日)、関東学院大学 関内メディアセンター(神奈川県横浜市)で開催された「日本設計工学会 2019年度春季研究発表講演会」(公益社団法人 日本設計工学会主催)で、機械工学専攻 博士前期課程2年生村田 直人さん、萩原 颯人さん、博士前期課程1年生井上 啓さん、星野 航さんの4名が研究発表しました。

研究発表のタイトル:「火炎核形成におけるレーザー着火と火花点火の詳細比較」

発表者:村田 直人、横倉 三郎、齊藤 剛

研究発表のタイトル:「回転中心にカメラを持つ無限回転可能なレスキューロボット搭載用マニピュレータの開発」

発表者:萩原 颯人、佐藤 武、山崎 芳昭

研究発表のタイトル:「可動柱を持つレスキューロボットの設計・評価」

発表者:井上 啓、萩原 颯人、山崎 芳昭

研究発表のタイトル:「魚眼カメラ搭載マルチコプター型ドローンとKerasによる画像物体認識を用いた被災者発見手法の検討」

発表者:星野 航、萩原 颯人、山崎 芳昭