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2017年7月22日の多摩ランチ「うなちらし」

夏の定番「うなちらし」

うなちらし

◆使用している多摩の食材

・きゅうり(町田市)
・にんじん(清瀬市)
・こまつな(清瀬市)
・茄子(三鷹市)

◆多摩ランチ監修:教育学部 笹原千穂子准教授(第10回講座講師)のコメント

 うなぎにはビタミンを多く含み、特に目の健康に欠かせないビタミンA、栄養素をエネルギーに変えるビタミンB群、細胞の老化を防ぐビタミンEなどが豊富です。
 つけ合わせは多摩産の茄子の揚げびたしで、茄子はカリウムを多く含み、体内の余分な塩分を排出してむくみ予防にも役立ちます。さらに茄子を揚げることで皮に含まれるナスニンというポリフェノールを逃がさず摂取でき、血液をサラサラにしたり、血管を丈夫にしたりする効果が期待されます。

多摩ランチについて

 連続市民講座のコラボ企画として、テーマの「多摩」にちなみ「多摩ランチ」を大学会館地下1階食堂シダックスにて数量限定で販売します。
 多摩産の食材を使用した“地産地消メニュー”や“多摩の名物料理”をお楽しみください。

多摩ランチ実施概要

◆実施店舗

大学会館(22号館)地下1階食堂「シダックス」
 時間:11時~14時
 ※多摩ランチは売り切れ次第終了。

◆価格

500円(税込み)

◆備考

・読売新聞立川支局共催連続市民講座開催日のみの数量限定販売です。売り切れの際はご容赦ください。
・仕入れの都合等により食材が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

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