デザイン学部「デザインセッション多摩(DeST)」を開催(2017-2026)
明星大学
デザイン学部では、地域で活動する仲間とつながり、デザインの力を活かしたプロジェクトを増やしていくプラットフォーム「デザインセッション多摩(DeST(デスト))」を開催しています。
デザインセッション多摩(Design Session Tama)とは
「デザインセッション多摩(略称:DeST)とは、多摩地域を拠点に、デザインの力を活かしたプロジェクトを増やしていくためのプラットフォームです。デザイナーをはじめ、地域で活動する仲間とつながり、アイデアを出し合うことで、自分たちが目指す暮らしの目的地を探ります。
デザインセッション多摩2025
2025年度テーマ:まちを面白くするリノベーション
「自分たちのくらすまちに、どんな『場』があると面白くなるのか」をテーマに、歴史や地理、風景を手がかりにエリアの特性を見つめ、建物や環境を更新することで新たな価値創出を考えます。多様な立場の人が交流しながら議論を深め、アイデアにとどまらない具体的な企画提案を目指します。
特設ウェブサイト
過去の開催
- デザインセッション多摩2024 「まちなかファクトリー」
- デザインセッション多摩2023 「映画と地域」
- デザインセッション多摩2022 「みどりのオープンキャンパス」
- デザインセッション多摩2021 「サードプレイス」
- デザインセッション多摩2020 「木でつなぐ山とまち」
- デザインセッション多摩2019 「こどもとデザインとまなび」
- デザインセッション多摩2018 「都市とデザインと農業」
- デザインセッション多摩2017 「シビックプライド Civic Pride」
