地域紙「日野ニュース(2017年10月20日号)」にて、経営学部・授業「起業実務2」<担当:伊藤智久准教授>の活動が紹介されました。紙面では、10月8日(日)、9日(祝)の2日間で開催された「日野フォトジェニックフェア」(主催:明星大学経営学部)での活躍の様子が紹介されています。

 「日野フォトジェニックフェア」とは、「フォトジェニック(写真映え)」をコンセプトに日野市の名産品を扱う物産展のことで、経営学部の授業「起業実務2」の一貫として開催されました。会場となったPlanT(東京都日野市多摩平にある森産業連携センター)には、日野産の野菜コーナーや豊田ビールコーナー、野菜キャンドル制作体験コーナーなどの店が並び、地域の方や学生など計285名が来場しました。

媒体

地域紙「日野ニュース」

掲載日

2017年10月20日号

当日の様子

 授業の一貫として行われた今回の活動では、”多摩ブランド創生”をテーマに、学生らが日野地域の特産物をブランディングする模擬的な株式会社を立ち上げ、企画・販売・売り上げ計上までの一連の活動を通して、起業の体験学習を行いました。 


▼会場となった「PlanT」外観
▼企画準備を行う経営学部生と伊藤准教授
▼店内の内装やPOP制作も手作りで行いました
▼学生のアイディアから生まれた「多摩まどか オリジナルパッケージ」
▼日野産の野菜コーナー
▼豊田ビールコーナー
▼多くのお客様にお越しいただきました
▼イベントに携わった学生全員で成功を喜びました