2016年9月25日(日)から27日(火)まで、東北大学・仙台国際センターにて生化学、分子生物学の研究者が集う「第89回日本生化学会大会」が開催されました。本学会において、生命科学・化学系/化学専攻・清水光弘教授が、シンポジウム「酵母から学ぶ遺伝子発現制御システム」のオーガナイザーを務めるとともに講演をしました。

また、以下の化学専攻の大学院生が博士・修士論文研究の成果をポスター発表しました。

博士後期課程1年 五月女美香さん(香川亘研究室)
博士後期課程1年 布施智博さん(清水光弘研究室)
博士前期課程2年 浦野一輝さん(香川亘研究室)
博士前期課程2年 勝俣光司さん(清水光弘研究室)
博士前期課程2年 諸星皓哉さん(清水光弘研究室)
博士前期課程2年 讓原秀隆さん(香川亘研究室)
博士前期課程1年 相澤由有希さん(香川亘研究室)
博士前期課程1年 松本耕介さん(香川亘研究室)

五月女美香さん、浦野一輝さん、讓原秀隆さん、松本耕介さんの演題は一般口頭発表にも採択されました。