青梅織物工業組合の4つの建物(青梅織物工業組合本館、旧都立繊維試験場、旧発券倉庫、旧織物加工工場)が国登録有形文化財に登録される見込みであることが発表され、その申請準備段階での齊藤准教授の協力が西多摩新聞(2016年7月22日(金)付)の記事に掲載されました。

 国登録有形文化財への登録は数か月後の官報告示で正式なものとなる予定です。