明星大学を一人でも多くの方に知っていただきたい。
という思いから、平成24年7月11日(水)の日本経済新聞に、
「教育の明星大学 名前ではなく、教育で選ばれています。」
の広告出稿を行いました。

初回となる今回は、3年に在籍する学生「高野聖月さん」をモデルに起用し、教育学部の彼女が実際に学ぶ模擬授業演習室で6月27日(水)に早朝より撮影を行いました。

初めての撮影で多くのスタッフに囲まれた高野さんは、スタート時はかなり緊張気味でしたが、3時間後にはようやく慣れ、このような写真を写すことができました。

先生と学生との人格接触を重んじる「手塩にかける教育」を行う明星大学は、華美でなく、派手でなく、自慢げでなく、巨大でなく、強制的でなく、大げさでなく・・・。夏には蛍が飛び、朝には鶯が鳴く、武州・三多摩地区の丘の上に古くからひっそりと、静かに、穏やかに、一歩一歩を大切に、礼節を重んじ、普通を大切にした教育を行う学校です。
そこには、心優しい学生が通います。

今後、シリーズ化して、広告を出稿する計画です。
皆さまの温かい応援をお願いいたします。

新聞広告掲載 概要

【掲載日】 平成24年7月11日(水)
【媒 体】 日本経済新聞 朝刊 (東京・大阪・名古屋)
【掲載面】 28面[CS・BS面(記事5段)] 10段4色カラー