明星⼤学 WEB OPEN CAMPUS 2022

在学生のリアルな声をチェック

在学生の声

明星大学に決めた理由は?

  • 理工学部 総合理工学科
    生命科学・化学系

    女性

    教職サポートに力を入れていて、かつ教育学部以外でも教師になる道が開かれており、就職の幅が広がると思ったから。

  • 人文学部
    日本文化科

    女性

    教員になりたいと思っていたことから明星大学を視野に入れていた。オープンキャンパスに参加して在学生の雰囲気が良く、私も在学生のようになりたいと思い入学を決めた。

  • 経済学部
    経済学科

    女性

    学部では様々な資格を取得することができること。また、学友会(クラブ・サークル)活動も豊富であることから、4年間の学生生活を文武両道に励むことができるため。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース国語コース

    女性

    教員免許状取得に向けて独自の「教育インターンシップ」があり、制度が他大学よりも手厚く感じたから。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース社会コース

    女性

    キャンパスが綺麗で、オープンキャンパスの時の学生スタッフの皆さんや職員さんの真摯な対応が良いと思った。また、自分の夢を応援してくれる大学だと感じたから。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース理科コース

    女性

    学部全体で見ると小学校・中学校・高等学校・特別支援学校・幼稚園の教員免許状、保育士資格が取得できるということで、教育に関することを専門的に学べると思ったから。

  • 教育学部 教育学科
    子ども臨床コース

    女性

    総合大学なので、他学部の学生と交流することができ、多種多様な人と関わり多面的な考え方を取り入れられると感じたから。また、保育士資格だけでなく幼稚園教諭の免許状も取得できること、これらに加えて小学校教員免許状も取得できる点を魅力的に感じたから。

  • 経営学部
    経営学科

    女性

    明星大学は「実践躬行」の教育方針をもとに実際に体験を通して身につける授業が多く、4年間で実力を身につけ将来に活用できる大学であったためである。また、図書館や自然に囲まれ落ち着いた空間などの勉強を行う環境が充実していたためである。

  • 心理学部
    心理学科

    女性

    多くの大学と比較してみたところ、他学部他学年との交流ができ、かつ社会に出て行く上で必要となる知識や力を身につけられると感じたため。

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現在所属している学部学科を
選んだ理由は?

  • 経済学部
    経済学科

    女性

    日商簿記検定やファイナンシャル・プランニング技能検定などの様々な資格を取得することができるため。

  • 情報学部
    情報学科

    女性

    人を魅了するインタラクティブメディアアートに興味があり、それに関連する仕事に就きたいと考えていた。これを基準に考えていたところ、インタラクティブメディアアートについて学べる研究室があったため、明星大学の情報学部に決めた。研究室配属までの間にも、研究室に関われることに魅力を感じている。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース社会コース

    女性

    他大学とは違い、2年生で「教育インターンシップ」があることや、先生方の中には以前は、現場で働いていた方もいらっしゃるので、経験談も数多く聞くことができると感じたから。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース理科コース

    女性

    理科が好きで、中学校・高等学校の教員になりたいと思っていた。でも、小学校教員にも興味があり、小学校・中学校・高等学校の全ての教員免許状を取得することができるから。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース音楽コース

    女性

    教員免許状が複数取得できるため。ほとんどの音楽大学では取得できる免許状が中学校・高等学校のみとなっているが、明星大学は中学校・高等学校の免許状だけでなく、小学校の教員免許状も取得できるため。

  • 教育学部 教育学科
    子ども臨床コース

    女性

    「教育インターンシップ」の期間が長く、たくさんの現場体験ができると思ったから。

  • 経営学部
    経営学科

    男性

    明星大学経営学部では、多摩地域の企業と連携して、与えられた課題に対し、自分たちの考えを商品化につなげることのできる機会が、1年生から設けられている。このため、将来「商品開発をしたい」という自分の夢に役立つ学びができると思いこの学科を選んだ。

  • デザイン学部
    デザイン学科

    女性

    絵を描くことが好きで、それを仕事としても活かせたらと思い、企画表現を学ぶことができるため選んだ。

  • 心理学部
    心理学科

    女性

    他大学との比較で、公認心理師の資格を取るためのカリキュラムがしっかりしていると感じたから。また、心理学部として有名な大学であるという情報を得たとともに、大学院に進学する可能性も考えた上でとても良いと感じたから。

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オススメしたい授業は?

  • 人文学部
    国際コミュニケーション学科

    女性

    コミュニケーション英語

    少人数のクラス編成でネイティブの先生との対面授業を受けることができる。私の受けたライティングの授業では、エッセイの書き方やプレゼンテーションの仕方などの基本事項を学んだ後、日本のアイデンティや生活習慣病などのテーマで3分程度のスピーチを行った。かなりの頻度でプレゼンテーションを行っていたので、自分で考える力がついたり話すことに慣れたりと、だんだんと自信がつくようになった。

  • 人文学部
    日本文化学科

    女性

    日本文化体験

    実際に体を動かして茶道や能などの日本文化を体験できる授業。単元ごとに専門の方に来校していただき学ぶ授業なので本格的な講義が受けられる。また、グループワークもあり学科のメンバーと仲良くなれる。

  • 情報学部
    情報学科

    女性

    プロジェクト実習・実験

    自分は「プロジェクト実習」をとっているが、これは他学部である国際コミュニケーション学科の学生やジョージアの学生、大学近辺地域で営まれている飲食店さんと関わりを持つことができている。実際に様々な立場の人とコミュニケーションを取れるのでチームとしてプロジェクトを遂行していくという社会経験を大学内で模擬的に積むことができる。授業というよりも仕事をしているという感覚に近い。

  • 教育学部 教育学科
    国語コース

    女性

    古典文学

    様々な古典文学に触れることを通して、歴史的な背景を深く探っていく授業。古典文学の作品を通して時代背景を知ることができた。昔の作品は歌が基本であるなど今とは全く違う価値観を学ぶことができ、模擬授業をする際は筆者や時代を深く掘り下げながら授業することを意識できるようになった。

  • 教育学部 教育学科
    特別支援教員コース

    女性

    教育インターンシップ

    教員免許状の取得を目指す学生の必修科目。週に1度、近隣の小学校、中学校、特別支援学校に行き、実際の学校現場で、学級運営の仕方や支援方法を間近で学ぶことができる。座学で学んだ知識を、実際の現場ではどのように活用されているのか、2年生のうちから体験でき、4年生で行う教育実習よりも先に、将来の自分の教師像を深く考えることができる、明星大学ならでは特色ある授業。

  • 経営学部
    経営学科

    女性

    経営基礎4

    コースごとに分かれ、自分の興味のある分野について基礎と応用を学ぶことができる授業である。例えば株式会社三越伊勢丹ホールディングスさんと連携を行い、2030年の百貨店ビジネスのあるべき姿を提案したり、バイヤーになってみるという企画で、現在世の中で有名ではないものを紹介する企画を行ったりした。自分の夢を今の実力でどのくらい実現させることができるのかを知る機会と、成長をするきっかけを与えてくれた授業だった。

どんな入試対策をした?

  • 理工学部 総合理工学科
    環境科学系

    男性

    AO入学試験(現:総合型選抜)

    エントリーシートや面接などで自分が少しでも自信がなかったり分からないところがあったら、分からないままにせず、すぐに担任の先生に聞いた。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース国語コース

    女性

    AO入学試験(現:総合型選抜)

    オープンキャンパスに積極的に参加し、大学の雰囲気や求められるものを探すのと同時に、オープンキャンパス限定でもらえるAO入試対策ノート(現:入試がんばるノート)などを使って自分の志望理由などを具体的なものにしていった。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース社会コース

    女性

    AO入学試験(現:総合型選抜)

    オープンキャンパス限定でもらうことのできるAO入試対策ノート(現:入試がんばるノート)に自分の思いや目標を書き、志望理由を固めていった。また面接対策では、入試まで1日1回は学校の複数の先生方にお願いして練習をしてもらった。小論文対策では、ニュースや書店で教育に関する本を購入したり見たりして、現在の教育現場がどうなっているのかという情報を知り、自分の考えを深めていった。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース保健体育コース

    女性

    指定校推薦入学試験(現:学校推薦型選抜)

    オープンキャンパスに行き、体験授業に参加したり、資料をもらってそこから自分が志望する理由をより強いものにする情報を収集した。また、学校で面接練習をたくさん行い、文章の添削アドバイスをもらうとともに、あらゆる質問を想定し、それに対応できる答えを考えた。

  • 教育学部 教育学科
    教科専門コース音楽コース

    女性

    一般入学試験(現:一般選抜)

    どの教科も様々な大学の過去問を解いた。特に日本史は満点を取れるように何度も復習した。英語は長文を繰り返し解き、国語は苦手な評論の分野を繰り返し解いた。あとは高等学校で行われていた補講での資料やノートを活用した。

  • 心理学部
    心理学科

    男性

    大学入試センター試験
    利用入学試験(現:大学入学共通テスト利用選抜)

    センター試験に向け、英語や古文、漢文で基礎固めの勉強に取り組んだ。また、過去問を複数年分解いて対策した。

大学生になって成長した(変わった)と思うことは?

  • 人文学部
    日本文化学科

    女性

    色々な人との関わりを通して新たな視点で物事を考えられるようになった。他学部の学生、先生方と関わっていく中で視野が広がり、トラブルが起こる前の予測や現在取り組んでいる就活でも色々なところに目を向けることができている。

  • 経済学部
    経済学科

    女性

    自分で考え行動にうつすことができるようになった。授業で簿記に興味を持ち、資格を取得したいと思い、1年生の時に2年生と一緒に資格取得を目指す授業を履修し、同級生より一足早く簿記検定2級を取得することができた。やりたいと思ったことは自分から行動にうつさないと叶えることができない大学という環境だからこそ身についたと思う。

  • 教育学部 教育学科
    小学校教員コース

    男性

    教育学部の学生が参加する「体育祭」を学生自身で作り上げる体育祭実行委員での活動を通して、「目的と手段」の大切さを学んだ。それまでの私は、全て一人でこなそうとしていたが、一人で役割を担いすぎた結果、周りの学生から不満の声が漏れるようになった。この失敗を通して、1人で全てを担うのではなく、適材適所で仲間に任せることも大切だと気付いた。それから、私はいくつもの活動に参加してきたが、常に目的は何で、そのための手段として最善なものは何かと思考することができるようになった。

  • 教育学部 教育学科
    特別支援教員コース

    女性

    社会人になるために必要なスキルを身につけることができた。勤労奨学金制度を利用しているため、イベント準備や運営、事務作業などの仕事を行なっている。それらを通して、責任感やチームで働くための協調性、スケジュール管理など、様々なスキルを身につけることができた。また、実際に社会に出た時、自分はどんなことができるのか、どんなことをしたいのか、改めて考えることができた。

  • デザイン学部
    デザイン学科

    女性

    デザインの基礎を学んだことで、デザインする楽しさを知り、自分の可能性を広げることができた。また、物事を伝えるコミュニケーション力・文章を書く力・プレゼンをする力が成長できたと感じている。

  • 心理学部
    心理学科

    女性

    「視野の拡大」である。心理学を学んでいく中で、障がいのある方に対する知識だけでなく、将来自分や家族に発生し得る病気などについても深く学ぶことができた。これらの学びは、日常生活の中でどういう人にどんな支援・配慮が適切かを常に考えさせてくれるようになったと感じている。また、私自身も入学当初よりも意識した行動ができ、視野も広がった。生活の中で「やりづらさ」を感じた時、一度冷静になって考えることで答えを見出せるようになり、心身的にも成長したと感じた。

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