経済学部 経済学科

動画で見る! 学科の特徴

  • movie
    学科PR動画
    経済学部経済学科の
    イメージ動画です。(2019年12月公開)

    close

  • movie
    学科説明会動画
    経済学科の学びの概要、特長について教員が分かりやすく説明します。(2021年4月公開)

    close

  • movie
    模擬授業
    「黒死病(ペスト)と社会変動」(2020年8月公開)

    close

経済活動に対する理解を深め、
時代の変化を読み解く力をつける。

経済学科では、経済学、商学、法学などの幅広い視点に基づいた問題解決能力を身につけ、身近な地域経済社会やグローバリゼーションの深化とともに変容する国際経済社会が抱える諸問題に対応できる人材育成をめざしています。2つの履修モデルを軸として構成される経済専門科目や、学生の興味やキャリア形成に合わせてキャリア関連科目を体系的に受講でき、分野横断的に専門知識の習得が可能です。商学や法学などの専任教員も所属しており、めざす将来に合わせた学びが得られます。

ページTOPへ

学部の3つの特長 Features

  • 1

    入学直後から
    体験型の授業で
    経済学を学ぶ

    入学直後に「新入生イベント」を開催。2019年は大学生活をイメージしたグループワークを実施しました。さらに、卒業後をイメージしてディプロマポリシーと科目のつながりを理解し、自分に合った学びを模索。学生同士で交流を深めながら楽しく実践しました。

  • 2

    自発的な発言や
    質問の機会も増える
    少人数教育

    演習科目では、専任教員による少人数教育を展開。基礎的な文章読解、ライティング、プレゼンテーション、卒業論文作成のための専門知識を身につけ、経済学部で学ぶために必要な能力を養います。

  • 3

    将来の進路を意識した、
    キャリア科目と試験対策講座
    を開講

    日商簿記検定2級・3級、ファイナンシャル・プランニング技能検定3級、旅行業務取扱管理者(国内・総合)、公務員試験対策、就職対策講座を通常の講義科目として開講。テキスト代のみで受講できます。

ページTOPへ

2つの履修モデル Course model

  • 1

    ビジネス・金融会計モデル

    経済学・商学・会計分野での学びを基礎に、企業戦略、マーケティング、金融経済、企業会計などビジネスに必要な専門知識をマスターするための履修モデルです。金融業、製造業、流通業などで活躍するビジネスパーソンから会計・税務の専門家まで、幅広い人材を養成します。

  • 2

    公共・政策モデル

    世界規模の視点で考え、地域視点で行動するために求められる知識を学ぶ履修モデルです。経済学・法学での学びを基礎に、国際経済、都市・地域活性化などを学びます。企業や公共団体での国際的な活躍や、地方行政の現場をめざす人に適しています。

ページTOPへ

カリキュラム紹介 Curriculum

4年間の学びの流れとカリキュラム

※カリキュラムは2021年4月現在の予定を掲載しており、変更の場合もあります。

ページTOPへ

特色ある科目 Characteristic subjects

  • 1

    地域参画ワークショップ

    地域社会の課題をチームで考え
    発表することを通して、基礎力を養う

    多摩地域には数多くの自治体や企業があり、各々がさまざまな課題を抱えています。それらの課題に対して、学生独自の視点からチームで課題解決の糸口を探し、具体案を作成し、企業や自治体の担当者に対して発表し評価を受ける、という取り組みを行います。この取り組みを通して、以下の2つの学修効果を目指します。

    1.地域社会や企業・社会人に対する現実的な理解の促進
    2.大学・社会人生活で求められる基礎力の養成

  • 2

    民法

    日常生活における民法の
    役割を考える

    民法は私たちの日常生活と密接に結びついている法律です。人の出生から死亡まで民法が関わってきます。例えばスーパーなどで買い物をすれば売買契約が成立するし、電車に乗れば運送契約が成立します。また、婚姻、離婚、相続にも民法が関わってきます。このように日常生活で民法がどのような役割を果たしているのかを考えていきます。

  • 3

    都市経済学

    都市空間の中での私たちの動きや
    その結果について経済学的に考える

    都市経済学は、基本的な経済学を学んだあとに取り組む経済学の応用分野です。都市を経済学的に分析する際のポイントは、通学や通勤の際に費用がかかるという点にあります。普段の生活では電車やバスの料金しか意識しないかもしれませんが、都市経済学の中では、そこにかかる時間や負担感などさまざまな要素を含めて考えます。

  • 4

    経済データ分析

    さまざまな経済現象について
    統計データを用いて表現する方法を学ぶ

    ビジネスの世界において、統計データを用いた分析ができることは、今や必須の技能です。基本的な経済学の知識に加えて、データを用いた分析方法を学べば、さまざまな応用が可能です。例えば、主食とおかずの関係のような身近な分析から、気温と清涼飲料水の消費量の関係のようなビジネスに役立つ分析まで、応用範囲はさまざまです。

貴重な資料

本学資料図書館が所蔵する
アダム・スミス『国富論』初版本

近代経済学の父アダム・スミスの記念碑的著作
『国富論』(諸国民の富の性質と原因の研究)An Inquiry into the Nature and Causes of the Wealth of Nations
全2巻 初版 1776年
「見えざる手」はあまりに有名。明星大学資料図書館貴重書コレクションより。

※写真4枚目が「見えざる手」が登場するページ。実はこの表現は本書において一度しか出てこない。

ページTOPへ

ゼミ紹介 Seminar

経済をより深く学び、
理解するために、
幅広い分野のゼミを設けています。

大きく分けて経済学、会計学、商学、法学の4分野を詳しく学べるゼミがあります。いずれも体験を通して学ぶことができ、実践的な知識を身につけられます。それぞれの興味やキャリア形成に合わせて、受講するゼミを選択できます。

もっと見る

閉じる閉じる

佐藤ゼミ

国際経済研究

佐藤 正市 教授

戦後世界経済のグローバル・システムの「環」としての国際貿易・通貨・金融・国際投資・資本移動の枠組みとそれらの機能と課題ないし問題点について検討した上で、グローバリゼーションが深化する過程の下での国際経済ないし世界経済の現状と課題について検討します。

堀江ゼミ

会計学の研究

堀江 優子 教授

会計を支える考え方や概念の枠組みを理論的に学びます。企業活動に合わせて会計も変化するため、現代企業の活動を知り、新旧の考え方を理解することが重要です。また、情報開示の基礎となるルール、財務情報の分析、会計ディスクロージャーの新たな動向なども学びます。

伊藤ゼミ

企業活動と会計制度

伊藤 博幸 教授

財務会計および管理会計の論理・技術の側面から学習。企業社会が抱える諸問題を、会計の視点から捉える能力を養います。

坂本ゼミ

現代流通の諸側面に関する
研究

坂本 秀夫 教授

歴史的側面、現状面、政策面など、さまざまな角度から流通問題を総合的に解明していきます。流通に関わる高度な専門性をもつ中核人材として地域流通産業の発展に貢献できる能力を習得し、「社会に貢献できる人」をめざします。

碇ゼミ

マーケティングと消費者の
心理・行動

碇 朋子 准教授

消費者の心理、行動、広告、リサーチなど、学生の関心の高いトピックスを中心に、マーケティングと消費の心理・行動、広告などについて学んでいきます。

濵田ゼミ

経済活動と租税法・多国籍企業
の活動が直面する
国際的課税問題の分析

濵田 明子 教授

主に所得課税制度に関する文献や裁判例を分析し、多国籍企業に対する国際的な課税問題の研究を通して、広い視点から日本の租税制度を俯瞰して研究します。租税法のあり方を国際的な側面から考察します。

金田ゼミ

会社法の基本

金田 充広 常勤教授

会社の法律関係を規制する法律、それが会社法。ゼミを通して、株式会社の設立、株式、機関、資金調達、組織再編など、法的構造を理解するとともに、条文の解釈を習得していきます。

青木ゼミ

「政府の経済活動」の考察

青木 一郞 教授

税金を財源にして、政府によって行われる支出の必要性、すなわち、財政の意義について実態状況を踏まえながら理解を深め、「財政の仕組み」と「税財政の問題点」について認識を深めていきます。

庵原ゼミ

現実の経済問題・社会問題の理解
政府による各種公共政策の評価

庵原 さおり 准教授

日本・ヨーロッパ・アメリカなどの様々な現実の経済問題・社会問題を理解し、それらの問題への政府による施策を評価していきます。

岩谷ゼミ

経済学から見る環境問題

岩谷 禎久 教授

経済学の視点から環境問題などについて考え、その分析方法を学びます。また、アカデミックな議論ができる能力やプレゼンテーション能力を養います。

粕谷ゼミ

経済政策の考察

粕谷 宗久 教授

消費者の行動や地域の経済社会問題、国の経済政策など範囲を特定せず、関心に合わせてテーマを選び、経済政策の経済分析を行っていきます。関心、問いに対し経済学の手法やデータを用いて分析を行い力をつけていきます。

児島ゼミ

西洋経済史

児島 秀樹 教授

古代から現代までの歴史上の経済社会を理解するために基礎知識を習得。歴史を凝視して、未来への指針を見いだしていきます。

小林ゼミ

都市経済学 地域経済学

小林 健太郎 教授

都市経済学や地域経済学の基本的なテキストを輪読し、経済学的に理解を深め、分析を行っていきます。発表や質問を繰り返し行うことで、就職活動などに必要な基本的能力も身につけていきます。

辻村ゼミ

金融を多面的に考える

辻村 和佑 常勤教授

金本位制崩壊後の、いわゆる純粋信用経済とはどういうものか、とりわけ金に変わる通貨である、資金とは何かを研究しています。また、純粋信用経済独特の金融政策である、量的緩和政策について、日本やアメリカなどの経済統計を用いて、資金循環分析という手法で分析しています。

富岡ゼミ

労働経済学と社会政策

富岡 淳 准教授

社会問題の原因と解決策を経済理論的に考察し、統計学的なデータ分析の技法を身につけます。

中田ゼミ

証券投資と企業分析

中田 勇人 教授

企業金融やデータ分析の勉強をし、現代社会の基本的な仕組みのひとつである株式会社について学びます。さらに、企業金融について学び、その内容を活用して 株式投資シミュレーションやグループ研究を行っていきます。

安田ゼミ

地域の活性化政策
地方財政・税制政策

安田 満 准教授

「地方財政の現況」・「地域活性化」・「税制」という概念から、地域と自治体財政との関係や、地域の特色を活かしたまちづくりについて幅広く学習をしていきます。

横田ゼミ

経済学と現代経済事情
~マクロ経済学を中心に~

横田 宏治 教授

「現在の経済問題を取り上げた書籍を輪読しつつ議論を重ね、経済学を用いて分析を行っていきます。卒業論文でデータを用いた分析ができるように、実証分析の方法も学びます。同時に、議論の積み重ねかた、次につながる発言の仕方、公の場にのぞむ時の態度が身につくよう、心がけていきます。

ページTOPへ

取得できる免許・資格 License & Qualification

中学校教諭一種免許状(社会) 旅行業務取扱管理者(国内・総合)
高等学校教諭一種免許状(公民) ファイナンシャル・プランニング技能検定
図書館司書 日商簿記検定

※通信教育課程小学校教員免許プログラムを利用して、
小学校教諭免許状の資格取得をめざすことができます。

ページTOPへ

就職 Employment

万全の就職サポートで
高い就職率を誇ります!

経済学科では、学生のキャリア形成の支援を目的とした「キャリアスキル特講」を開講。その一部でマナー講座を開き、プロの講師からビジネスマナーの指導を受ける機会を提供しています。また、職業適性や将来設計について考えるため、多くの学生が企業や自治体のインターンシップに参加しています。さまざまな就職サポートのもと、2018年度は就職内定率99.5%という高水準の結果を残すことができました。

※2018年度〜2020年度卒業生の就職データ

主な就職内定先

就職先一覧

  • 株式会社イオン銀行
  • 株式会社一条工務店
  • クリナップ株式会社
  • 株式会社常陽銀行
  • 住友林業株式会社
  • 西武信用金庫
  • 株式会社セブン-イレブン・ジャパン
  • ソニー銀行株式会社
  • 多摩信用金庫
  • 日本食研ホールディングス株式会社
  • 日本製紙株式会社
  • 日本マクドナルド株式会社
  • 東日本旅客鉄道株式会社
  • 秋田県庁
  • 小平市役所
  • 八王子市役所
  • 国土交通省

ページTOPへ

入試のポイント Admission points

アドミッションポリシー

  • 高等学校の主要教科について基礎的な知識や技能を身につけている。
  • 知識や情報を用いて問題を解決するための方法を自ら考え、他者に伝えることができる素養を備えている。
  • 主体的に勉学に励む意思を有している。
  • 自己を成長させ他者と協力して社会に貢献するという意思を有している。

高等学校で履修することが望ましい科目 ※1

  • 国語総合又は国語表現
    (自分の考えを的確に文章で表現するために必要です。)
  • 英語表現Ⅰ・英語表現Ⅱ
    (英語を必修科目としています。教養としても必要です。)
  • 数学Ⅰ又は数学A
    (論理的な思考力を身につけるために必要です。)
  • ※上記の科目群は、資格取得や就職活動のためにも必要です。
  • ※1 学士課程1年生の学修において、ある程度必要な科目とし、選抜方法の科目としては必須ではないもの

ページTOPへ

受験生に対するアドバイス

■小論文、基礎学力試験等に向けたアドバイス
【総合型選抜・学校推薦型選抜受験者向け】

新書・文庫・新聞記事などの文章から出題される傾向にあります。また分野は経済・経営系、経済学史を含む文章が多いようです。日頃から経済・経営系の内容を含む文章や経済学者によって執筆された新書や文庫を読んでみるとよいでしょう。日頃からこのような文章に触れていることで、経済学を学ぶモチベーションアップにも繋がります。
適当な長さの文章を要約する練習をしておきましょう。要約に際しては、キーワードに下線を引くこと、キーワード間の関係などをメモ書きすることが効果的です。

■面接試験、グループディスカッション等に向けたアドバイス
【総合型選抜・学校推薦型選抜受験者向け】

面接員から見た場合、エントリーシートは、受験者を知るための数少ない情報源の一つです。また、エントリーシートは、事前に準備をすることができることから、内容や書き方について相応の水準であることが期待されます。質問項目についてよく考え、丁寧に書きましょう。執筆にあたっては、一つ一つの文を論理的に書くこと、文と文のつながりや段落と段落のつながりが論理的であるような文章を心がけてください。
エントリーシートおよび面接の質を向上させるためには、普段から目的意識を持って生活することが必要です。高校生活を振り返り、勉強、部活動、社会活動などのとくに力を入れたこと、また改善すべき点を整理してみましょう。成果や反省点を踏まえ、今どう行動すべきか、今後どうしたいかを明確にしましょう。そしてなぜ大学に進学したいのか、大学卒業後どのような進路に進みたいのか、具体的に考えてみましょう。

■受験生への推薦図書
  • 1. 『若者と労働  「入社」の仕組みから解きほぐす』 濱口桂一郎  (中公新書ラクレ)
    就活、ブラック企業、非正規雇用など、日本型雇用システムとその歪みの原因について明快な見通しを与えます。

  • 2. 『幸せのための経済学』 蓼沼宏一 (岩波ジュニア新書)
    ひとの福祉とは何か、人々の福祉を高めるために望ましい社会経済システムとはどのようなものなのかを考えます。

  • 3. 『身近な疑問が解ける経済学』 日本経済新聞社編 (日経文庫)
    第一線で活躍する11人の経済学者が、身近な疑問を切り口に「ゲーム理論」「行動経済学」「リスクと期待」などのエッセンスを平易に解説しています。

■受験生に求めるもの、伝えたいこと

高校では、全ての科目において無駄なことは何もないという意識で、最後の授業まで真剣に取り組むこと、嫌いな科目をなるべく作らないことが重要です。(私立文系という分類は、大学入学試験のための便宜的なものです。たとえば就職活動等の一般常識試験では、文系理系にかかわらず、高校1年生レベルの内容であれば、ほぼすべての科目から出題がなされます。)わからないからといって、すぐにあきらめないことが大切です(大学入学後とても困ります)。
ねばり強く取り組んだ結果、ついに理解できたときの喜びの大きさを体感し、小さな成功体験を積み重ねましょう。

ページTOPへ

Q&Aコーナー

  • Q1経済学と経営学は何が違うのですか?

    新型コロナウィルスの世界的流行(パンデミック)が引き起こしている問題を例にとってみましょう。感染が拡大を続けると、私たちの健康や生命が危険にさらされます。これを回避するために、経済活動を抑制して感染機会を減らす政策が実行されていますが、経済が縮小すれば雇用や所得が減少し、今度は私たちの生活が危機に陥ってしまいます。この状況で、社会にとって望ましい政策とはどのようなものでしょうか?
    もう少し具体的な別の例として、パンデミックのために経営が苦しくなり従業員の解雇を迫られている企業を対象に政府が補助金を支給する政策と、解雇された失業者に政府が生活費を直接給付する政策とでは、どちらが望ましいでしょうか?
    経済学はこのような問いに解答を与える学問です。それが可能であるのは、社会経済のメカニズムを客観的に把握し、種々の政策が私たちの幸福に与える影響を比較評価する、というアプローチを経済学が採用しているからです。
    一方、経営学は企業・組織の運営をさまざまな観点から分析する学問だといえます。たとえば、パンデミックのもとで市場競争に勝ち抜いて行くには企業の経営をどのように変化させるべきか、といった問いに答えることが挙げられます。

  • Q2少人数での授業はありますか?

    全ての学年で、15~20名程度の少人数の必修科目があります。1年次には大学での学び方を習得する「基礎演習」、2年次は実務経験をもつ教員による「地域参画ワークショップ」、3・4年次には興味がある分野と指導教員を選んで卒論を執筆する「専門演習」「卒業研究」です。

  • Q3経済学科では各種資格取得や検定試験
    合格のためのサポートはありますか?

    日商簿記検定試験や、ファイナンシャルプランナー、旅行業務取扱管理者などの資格試験の対策講座、公務員試験の対策講座などが開講されています。これらは卒業認定単位となる正規の授業であり、テキスト代のみで受講できます。また、経済学科は法律科目を含む社会科学関連科目も幅広く選択できるため、各種国家試験(専門科目)の対策にも役立てることが可能です(公務員試験の専門科目は、法学系と経済学系で8割を占めます)。

  • Q4経済学科では就職活動への
    サポートはありますか?

    充実した就職対策講座が開講されています。エントリーシートの記入から、マナー講座、企業の人事担当者による模擬面接など、就職に関するキャリア講座を授業として開講しています。また、女子学生の就職活動支援にも力を注いでいます。

  • Q5入学後に何かイベントはありますか?

    初めての大学生活での戸惑いを軽減できるよう、学生同士の繋がりや教員との繋がりが持てる機会として、4月の初めに新入生歓迎イベントを実施しています。新しい友人が出来るよう、グループで自己紹介をしあったり、経済学のゲームに挑戦したりします。

ページTOPへ

関連リンク

ページTOPへ
ページTOPへ
  • twittertwitter
  • facebookfacebook
  • lineline