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体験教育(自立と体験)

自立と体験1

自分の将来を想像し、理想や目的を明確にする

「自立と体験1」は、大学入学後すぐに始まる全学共通の初年次教育科目です。学部・学科を越えてのグループワークは、ワークシートを使った自己紹介から始まります。学生たちは、明星大学の教育方針「体験教育」を具現化した学部・学科横断型の少人数クラスで対話を重ね、未来へ向けて、一人ひとりの理想や目的を磨いていきます。

8学部11学科の仲間との交流は、自分自身を新鮮な目で見つめ直し、明日への新しいステップを発見する絶好の機会です。

自立と体験2

学科の特色を活かした体験型授業で研究テーマや可能性を探求

「自立と体験2」では、「自立と体験1」をさらに発展させ、日常生活や社会で求められる汎用的技能を養います。体験型アクティブ・ラーニングで学びます。

自立と体験3A

社会で活躍するための手がかりを掴む

「自立と体験3A」では、さまざまな学部・学科のメンバーとともに、表現技法や問題解決法を習得できます。問題解決能力・コミュニケ-ション力も身につけながら、自身のこれからについて考えていきます。

自立と体験3B

社会人として自立できる能力と意欲を育てる

「自立と体験3B」では、自信をもって社会に羽ばたくための就業力を養います。ひとつずつ学びながら、自分のキャリアを自分で作る力を身につけます。