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【理工学部】建築学系の学生が栃木県の建築物を見学しました

【理工学部支援室】

 2019年3月4日(月)~5日(火)、建築学系(村上晶子研究室)の学生18名がキャリア教育の一環で栃木県の建築物(道の駅ましこ、大谷石資料館、ワールドスクエア、日光東照宮)を訪問しました。
 1日目は道の駅ましこで現代木造建築を見学し、大谷石資料館では石切り場(遺構)の巨大な空間を肌で感じました。
 2日目は東武ワールドスクエアにて1/25スケールで再現された建築を見てまわり、世界文化遺産 日光東照宮を見学。2日間を通して日本を代表する神社建築様式から現代木造建築まで多様な建築様式について知見を深めることができました。