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【理工学部】建築学系の学生が栃木県の建築物を見学しました

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【理工学部支援室】

 2018年11月20日(火)、建築学系(齊藤哲也研究室)の学生15名が科目「プロジェクトⅥ」の一環で栃木県の建築物(道の駅ましこ、アートビオトープ那須、大谷資料館)を見学しました。
 アートビオトープ那須では複数の池と木々が作り出す不思議な空間「水庭」を散策。大谷資料館では地下採掘場跡を見学し、栃木県宇都宮市大谷町で採掘される流紋岩質角礫凝灰岩「大谷石」の採掘方法やその歴史を学び、日本建築を支えてきた石材とそれに携わる人々の営みについて知ることができました。

栃木見学
栃木見学
栃木見学
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