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【理工学部】建築学系 立道研究室の学生が小林アルミ工業株式会社との共同研究実験に参加しました

2016.10.11  【理工学部支援室】

建築学系 立道郁生研究室が、小林アルミ工業株式会社(東京都府中市)と共同開発している「地震時における体育館の窓枠落下防止システム」の今年度2回目の実大実験が10月4日(火)に小林アルミ工業株式会社において行われました。

授業の一環として「プロジェクトⅥ」の3年生5名、「ゼミナールⅡ」の4年生2名が実験に参加しました。特に4年生は卒業研究のテーマとして取り組んでおり、企業関係者との共同作業に取り組みました。3年生はオブザーバーとして見学しましたが、迫力ある実大窓枠を落下実験に熱心に見入っていました。

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