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【理工学部】建築学系 ワークショップの制作物が完成しました

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【理工学部支援室】

建築学系の授業「ワークショップ」は、制作課題のアイデアから試作、材料加工、組立、展示までを学生自身で考え、共同作業により作品をつくる実習形態の授業です。
発想から制作までの一貫した作業を通して、計画から施工に至る過程を実体験すると共に、共同作業におけるコミュニケーション能力の大切さ、問題の発見と解決、ものづくりの面白さを実体験します。

今年度は「新素材を用いた、内部に入りたくなる空間」というコンセプトのもと、ネトロンパイプという軽量で光を通す素材で制作いたしました。
テーマ名は「Double Helix」、明星大学30号館1階に展示しておりますので、ぜひご覧ください。

※詳細は、最下部の関連資料【詳細はこちら】をご覧下さい。