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戦後教育史研究センター

戦後教育史研究センターは、現在の教育制度の根幹を形成した戦後教育改革について、日米双方の史料を活用して研究することを使命としています。
米軍占領下の様々な史料を、マイクロフィルム等で収集・保存し、専門の学術研究誌『戦後教育史研究』を毎年発行しております。

センター所蔵史料の紹介

戦後教育史研究センターの所蔵史料には、大別して①占領文書②文部省史料③一般書籍の三種類があります。

ここではそれらの中で主なものを簡単に紹介します。

紀要『戦後教育史研究』の紹介

当センターでは、年1回学術紀要『戦後教育史研究』を発刊しています。戦後教育史に特化した専門誌としては国内唯一のものであり、国内外から高い評価を得ています。創刊号から最新号までの目次総覧を掲げます。

センター発行刊行物・その他関連著作物の紹介

当センターでは、紀要の他にこれまでに以下のような刊行物や、関連著作物を発刊しております。

センターを利用したい方へ

  • センター蔵書はOPACで公開しています(原則貸出禁止)。
  • 学外の方で資料の閲覧を希望される方は、戦後教育史研究センターまでお問合せください。

戦後教育史研究センター

日野校21号館(シェイクスピアホール)3階

TEL:042-591-5042

紀要委託販売開始のお知らせ

戦後教育史研究センターの紀要『戦後教育史研究』のバックナンバーにつきましては、平成21年4月より東京・文生書院を通じて、委託販売を開始しましたので、お知らせします(紀要各号とも3,000円)。研究者の方等で、紀要のバックナンバーをご希望の方は、文生書院のホームページをご覧いただくか、直接文生書院までご連絡ください。
(文生書院 TEL:03-3811-1683)

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