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不正利用の監視について

ウェブページの掲示板等への誹謗中傷記事の書き込みは、重大なネチケット違反です。他人が公開したウェブページの改ざんは、あきらかに犯罪です。情報科学研究センターでは、今まで以上に不正アクセス及びネットワークを利用した誹謗中傷に対し、厳重な姿勢で対処していきます。

ここでの不正アクセス、誹謗中傷とは、以下のような事例を指します。

不正アクセスと呼ばれる行為

  • 悪意からサーバをさまざまな手段で攻撃する。
  • ウェブページの内容を書き換えて、改ざんする。
  • コンピュータに侵入し、データを盗む。
  • ID、パスワードを無断で使用し、犯罪を行う。

ネットワークを利用した脅迫及び誹謗中傷

掲示板や電子メールにより名誉を傷つけられ又は脅迫されている(軽い気持ちでの書き込みでも、相手が傷つけられるような場合には、センターで指導します)。
情報科学研究センターは「不正アクセス、誹謗中傷」を行った者について加害者を発見する努力し、該当者を特定して、厳重な処罰をします。

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