小幼保に加え、中高8 教科にも対応。
近未来の教師像を見据えたカリキュラム。
幼稚園と保育園の垣根を低くする幼保一元化、小学校と中学校の継続教育の実現に向けた小中連携、そして中学校と高等学校をつなぐ中高一貫など、学校と学校の狭間を埋める教育改革が進んでいます。
教員養成を担う大学に、これからの学校教育を見据えた新たな取り組みが必要なのは言うまでもありません。2010年4月、明星大学に開設予定の教育学部は、まさに近未来の学校教育と、それを担う教員のあり方を見越して設置されます。
そこで実践されるのは、40年以上におよぶ教員養成の実績とノウハウに裏づけられた初等教育に加え、中等教育、特別支援教育、そして保育をも網羅した重層型カリキュラム。複数の免許状・資格を同時に取得できる体制を整えて、“教育の明星”が生まれ変わります。













