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博士後期課程カリキュラム

教員および担当科目一覧(2017年度)

科目
研究
領域
科目名
単位数
担当者
備考
教育学
特殊
研究
科目
授 業
研 究
領 域
授業特殊研究A(歴史・理論)
4
 
授業特殊研究B(実践・評価)
4
 
授業特殊研究E(教育心理学)
4
 
授業特殊研究F(教育行財政)
4
 
幼 児
教 育
研 究
領 域
幼児教育特殊研究A(保育)
4
 
幼児教育特殊研究B(音楽教育)
4
 
幼児教育特殊研究C(児童家庭福祉)
4
 
幼児教育特殊研究D(児童文化)
4
 
障 害
児 者
教 育
研 究
領 域
障害児者教育特殊研究B(障害児者自立支援)
4
 
障害児者教育特殊研究C(小児保健)
4
 
教育学
特殊
演習
科目
教育学特殊演習Ⅰ
2
 各担当
 
教育学特殊演習Ⅱ
2
 各担当
 
教育学特殊演習Ⅲ
2
 各担当
 

修了までの流れ(概要)

教育学特殊研究科目
「科目別ガイドブック」で学習テーマ・レポート課題確認
テキスト・参考文献等で学習
レポート作成・提出(2課題)
単位修得試験
単位修得
修了
教育学特殊演習I
研究テーマの決定・研究計画書の作成
教員の指導を適宜受ける
スクーリング(1科目:15コマ・3日間)
必要に応じて研究報告論文作成
教育学特殊演習II・III
中間発表及び博士学位論文草稿の作成
教員の指導を受けながら博士論文作成
博士学位請求論文提出
学位論文審査・最終試験

修了要件

  • 教育学特殊研究科目の1研究領域から2科目8単位(うち1科目は研究指導教員の担当科目を含む)と、関連科目を含めその他1科目4単位、計3科目12単位以上修得すること。また、研究指導教員による教育学特殊演習I・II・IIIを年次進行で履修し各4単位ずつ計12単位の修得が必要。よって、教育学特殊研究科目と教育学特殊演習科目をあわせて24単位以上の修得が必要。
  • 単位修得試験は年3回行います。各回とも全国主要都市での受験が可能です。
  • 博士学位請求論文を提出し、学位論文審査及び学位修得最終試験に合格すること。

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