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大学院入学試験出願資格

大学院入学試験を出願する者は、以下の出願資格を確認してください。
また基準を満たさない場合は、別途「入学資格審査」が必要になります。

博士前期課程・修士課程

出願資格(秋季入学試験)

次の(1)~(7)のうちいずれかに該当する者。

(1)学校教育法第83条に定める大学を卒業した者、又は平成29年8月までに卒業見込みの者

(2)学校教育法第104条第4 項の規定により学士の学位を授与された者、又は平成29年8月までに授与される見込みの者

(3)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者、又は平成29年8月までに修了見込みの者

(4)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であること。その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者

(5)文部科学大臣の指定した者

(6)大学に3年以上在学し、又は外国において15年の課程を修了し、当該研究科委員会において、所定の単位を優れた成績をもって修得したと認められた者

(7)その他当該研究科委員会において、大学を卒業したと同等以上の学力があると認められた者

●外国籍の方は、下記(1)、(2)を満たすこと。

(1)「出入国管理及び難民認定法」に基づき、大学院入学に支障のない在留資格を有すること。

(2)「出入国管理及び難民認定法」による在留資格が「留学」の方は、以下の①〜③のいずれかを満たすこと

 ① 日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語」で、原則として200点以上を取得した者

 ② 原則として、国際交流基金と日本国際教育支援協会共催の「日本語能力試験(N1)」に合格した者

 ③ 日本において学士の学位を得た者、又は平成29年8月までに取得見込の者

出願資格(春季入学試験)

次の(1)~(7)のうちいずれかに該当する者。

(1)学校教育法第83条に定める大学を卒業した者、又は平成30年3月までに卒業見込みの者

(2)学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者、又は平成30年3月までに授与される見込みの者

(3)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者、又は平成30年3月までに修了見込みの者

(4)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であること。その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者

(5)文部科学大臣の指定した者

(6)大学に3年以上在学し、又は外国において15年の課程を修了し、当該研究科委員会において、所定の単位を優れた成績をもって修得したと認められた者

(7)その他当該研究科委員会において、大学を卒業したと同等以上の学力があると認められた者

●外国籍の方は、下記(1)、(2)を満たすこと。

(1)「出入国管理及び難民認定法」に基づき、大学院入学に支障のない在留資格を有すること。

(2)「出入国管理及び難民認定法」による在留資格が「留学」の方は、以下の①〜③のいずれかを満たすこと

 ① 日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語」で、原則として200点以上を取得した者

 ② 原則として、国際交流基金と日本国際教育支援協会共催の「日本語能力試験(N1)」に合格した者

 ③ 日本において学士の学位を得た者、又は平成30年3月までに取得見込の者

出願資格(社会人入学試験)

[理工学研究科 全専攻]
次の(1)~(7)のうちいずれかに該当し、企業・官公庁等に在職中で、平成30年3月までに原則として志望する専攻分野に関連する2年以上の実務経験を有する者。

[人文学研究科 英米文学専攻]
次の(1)~(7)のうちいずれかに該当し、入学時において、小学校教員あるいは、中学校・高等学校の英語担当の教員として、2年以上の教育経験を有する者。

[人文学研究科 社会学専攻]
次の(1)~(7)のうちいずれかに該当し、入学時において2年以上の実務経験を有する者。

[共通]

次の(1)~(7)のうちいずれかに該当する者。

(1)学校教育法第83条に定める大学を卒業した者、又は平成30年3月までに卒業見込みの者

(2)学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者、又は平成30年3月までに授与される見込みの者

(3)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者、又は平成30年3月までに修了見込みの者

(4)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であること。その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者

(5)文部科学大臣の指定した者

(6)大学に3年以上在学し、又は外国において15年の課程を修了し、当該研究科委員会において、所定の単位を優れた成績をもって修得したと認められた者

(7)その他当該研究科委員会において、大学を卒業したと同等以上の学力があると認められた者

●外国籍の方は、下記(1)、(2)を満たすこと。

(1)「出入国管理及び難民認定法」に基づき、大学院入学に支障のない在留資格を有すること。

(2)「出入国管理及び難民認定法」による在留資格が「留学」の方は、以下の①〜③のいずれかを満たすこと

 ① 日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語」で、原則として200点以上を取得した者

 ② 原則として、国際交流基金と日本国際教育支援協会共催の「日本語能力試験(N1)」に合格した者

 ③ 日本において学士の学位を得た者、又は平成30年3月までに取得見込の者

入学資格審査

出願資格(6)、(7)により出願する者、または外国籍の方の出願資格(2)の基準を満たさない場合は、別途入学資格審査が必要となります。

「入学資格審査申請締切日(秋季)」・・・・・・・・・・・平成29年5年26日(金)※消印有効

「入学資格審査申請締切日(一般1期・社会人1期)」・・・・平成29年8年25日(金)※消印有効

「入学資格審査申請締切日(一般2期・社会人2期)」・・・・平成29年12年22日(金)※消印有効


【提出書類】

 ・在留資格が「留学」の方は、日本留学試験の「日本語」の成績通知書(原本)、又は日本語能力試験の合否結果通知書(原本)を必ず提出してください。

 ・中国の大学を卒業された方は、大学卒業の公証書及び成績証明の公証書の原本を提出してください。

 ・日本語又は英語で作成されたものを提出してください。これ以外の言語で作成されている場合、公的機関で証明を受けた日本語訳文を添付してください。

出願資格
提出書類
大学に3年以上在学した者、又は外国の15年の課程を修了した者
  • (1)入学資格審査申請書(本学所定用紙)
  • (2)成績証明書
  • (3)在学証明書(大学に3年以上在学した者)
  • (4)卒業証明書(外国の15年の課程を修了した者)
  • (5)履歴書
  • (6)志望理由書(800字以内)【理工学研究科のみ】
当該研究科委員会において、大学を卒業したと同等以上の学力があると認められた者
  • (1)入学資格審査申請書(本学所定用紙)
  • (2)最終学歴の成績証明書及び卒業証明書
  • (3)履歴書
  • (4)職務等経歴書(本学所定用紙)
    (但し理工学研究科のみ主要業績の別刷5編まで添付すること)
  • (5)志望理由書(800字以内)【理工学研究科のみ】
外国籍の方で出願資格(2)の基準を満たさない者
  • (1)入学資格審査申請書(本学所定用紙)
  • (2)最終学歴の成績証明書
  • (3)最終学歴の卒業・修了(見込)証明書又は在学証明書
  • (4)履歴書
  • (5)志望理由書(800字以内)
  • (6)日本語留学試験の「日本語」の成績通知書(原本)又は日本語能力試験の合否結果通知書(原本)

博士後期課程

入学資格(秋季入学試験)

次の(1)~(4)のうちいずれかに該当する者。

(1)修士の学位を得たもの、又は平成29年8月までに取得見込みの者

(2)外国において修士の学位、又はこれに相当する学位を授与された者、又は修士の学位に相当する学 位を平成29年8月までに取得見込みの者

(3)文部科学大臣の指定した者

(4)その他当該研究科委員会において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者

●外国籍の方は、下記(1)、(2)を満たすこと。

(1)「出入国管理及び難民認定法」に基づき、大学院入学に支障のない在留資格を有すること。

(2)「出入国管理及び難民認定法」による在留資格が「留学」の方は、以下の①〜③のいずれかを満たすこと

 ① 日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語」で、原則として200点以上を取得した者

 ② 原則として、国際交流基金と日本国際教育支援協会共催の「日本語能力試験(N1)」に合格した者

 ③ 日本において学士の学位を得た者、又は平成29年8月までに取得見込の者

入学資格(春季入学試験)

次の(1)~(4)のうちいずれかに該当する者。

(1)修士の学位を得たもの、又は平成30年3月までに取得見込みの者

(2)外国において修士の学位、又はこれに相当する学位を授与された者、又は修士の学位に相当する学 位を平成30年3月までに取得見込みの者

(3)文部科学大臣の指定した者

(4)その他当該研究科委員会において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者

●外国籍の方は、下記(1)、(2)を満たすこと。

(1)「出入国管理及び難民認定法」に基づき、大学院入学に支障のない在留資格を有すること。

(2)「出入国管理及び難民認定法」による在留資格が「留学」の方は、以下の①〜③のいずれかを満たすこと

 ① 日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語」で、原則として200点以上を取得した者

 ② 原則として、国際交流基金と日本国際教育支援協会共催の「日本語能力試験(N1)」に合格した者

 ③ 日本において学士の学位を得た者、又は平成30年3月までに取得見込の者

入学資格(社会人入学試験)

次の(1)~(4)のうちいずれかに該当し、企業・官公庁等に在職中で、平成30年3月までに原則として志望する専攻分野に関連する2年以上の実務経験を有する者。

(1)修士の学位を得たもの、又は平成30年3月までに取得見込みの者

(2)外国において修士の学位、又はこれに相当する学位を授与された者、又は修士の学位に相当する学位を平成30年3月までに取得見込みの者

(3)文部科学大臣の指定した者

(4)その他当該研究科委員会において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者

●外国籍の方は、下記(1)、(2)を満たすこと。

(1)「出入国管理及び難民認定法」に基づき、大学院入学に支障のない在留資格を有すること。

(2)「出入国管理及び難民認定法」による在留資格が「留学」の方は、以下の①〜③のいずれかを満たすこと

 ① 日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語」で、原則として200点以上を取得した者

 ② 原則として、国際交流基金と日本国際教育支援協会共催の「日本語能力試験(N1)」に合格した者

 ③ 日本において学士の学位を得た者、又は平成30年3月までに取得見込の者

入学資格審査

出願資格(4)により出願する者、または外国籍の方の出願資格(2)の基準を満たさない場合は、別途入学資格審査が必要となります。

「入学資格審査申請締切日(秋季)」・・・・・・・・・・・平成29年5年26日(金)※消印有効

「入学資格審査申請締切日(一般1期・社会人1期)」・・・・平成29年8年25日(金)※消印有効

「入学資格審査申請締切日(一般・一般2期・社会人2期)」・・・・平成29年12月22日(金)※消印有効


【提出書類】

 ・在留資格が「留学」の方は、日本留学試験の「日本語」の成績通知書(原本)、又は日本語能力試験の合否結果通知書(原本)を必ず提出してください。

 ・中国の大学を卒業された方は、大学卒業の公証書及び成績証明の公証書の原本を提出してください。

 ・日本語又は英語で作成されたものを提出してください。これ以外の言語で作成されている場合、公的機関で証明を受けた日本語訳文を添付してください。

出願資格
提出書類
当該研究科委員会において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者
  • (1)入学資格審査申請書(本学所定用紙)
  • (2)最終学歴の成績証明書及び卒業証明書
  • (3)履歴書
  • (4)職務等経歴書(本学所定用紙)
    (但し理工学研究科のみ主要業績の別刷5編まで添付すること)
  • (5)志望理由書(800字以内)【理工学研究科のみ】
外国籍の方で出願資格(2)の基準を満たさない者
  • (1)入学資格審査申請書(本学所定用紙)
  • (2)最終学歴の成績証明書
  • (3)最終学歴の卒業・修了(見込)証明書又は在学証明書
  • (4)履歴書
  • (5)志望理由書(800字以内)
  • (6)日本語留学試験の「日本語」の成績通知書(原本)又は日本語能力試験の合否結果通知書(原本)

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