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人文学部 人間社会学科 身近な出来ごとに目を向けて、現代文化のあり様、そして自分を見つめる。考察を通して社会を生きる力を育成。

授業の特長

豊富な「体験教育」を通じて、社会と人間について深く考える力を学ぶ。

人間社会学科は「地域」「言葉」「働くこと」などをテーマに、少人数制の「手塩にかける教育」と豊富な体験教育を通じ、自分で考え自分で動く「主体性」、他者と協働して問題にいどむ「社会性」、異質な存在、考えを受け入れる「柔軟性」、筋道をたてて理解し、説明する「論理性」、社会調査の技法を身につけ、社会を読み解く「分析力」という5つの柱を基本とした授業を展開しています。

カリキュラム

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クローズアップ授業

社会調査実習

地域に根ざしたコミュニティビジネスの活動に参加し、観察、インタビューを行って報告
書を作成。授業内で経験や構想を共有し、年度末に最終報告書を作成します。

さまざまな調査実習の体験によりコミュニティビジネスの関係者と接することで、コミュニケー
ション力、礼儀、積極性、行動力など社会人としての基礎力を養います。

また仲間と恊働で調査し、報告書を書くことで協調性、論理構成力が育まれます。

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2017年4月開設
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