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造形芸術学部 造形芸術学科 4年間という時間を活かし、さまざまなモノづくりにふれる。そして自分の中にある、あらゆる可能性を模索していく。

※2014年4月デザイン学部に改組

五感を刺激する、体験教育プログラム

実践的なものづくりという体験を通して、感性や表現力を磨きます。

学科の目的

造形芸術学部の目標は、芸術・表現分野はもちろん、幅広い分野の日常業務や人間関係において深い考察ができる人材の育成です。
入学後、1、2年次で基礎から段階を追って学び、3年次に絵画/ビジュアルデザイン/プロダクトデザイン/ファッションデザイン/ガーデンデザイン/木材造形/空間造形/造形デザイン/テキスタイルデザイン/陶芸/ガラスの11の実技コースから、最大2コースまでを選択。創作活動の実際を体感することで、充実した人生を送るために必要なことを学んでほしいと考えています。

学びの特徴

1.

アートからデザインまで分野を網羅する11コース。

造形芸術学科では「絵画」「木材造形」「空間造形」「ビジュアルデザイン」「プロダクトデザイン」「造形デザイン」「テキスタイルデザイン」「ファッションデザイン」「ガーデンデザイン」「陶芸」「ガラス」の11コースを開講。コース専用の設備も充実しています。

2.

”ゼロ”からはじめられるカリキュラム設定。

入学してすぐの1年間は、「デッサン」「塑造」「色彩構成」「立体構成」などの造形やデザインの基礎を学び、2年生から、より専門的な学習へと移行していきます。アートやデザインに興味があるけれど、基本的なスキルがないという人でも、安心して学びをスタートできます。

3.

提案する力を養う体験を尊重した学習。

体験的に学びながら、自分に最も適した分野を探すことができるのも造形芸術学科の特徴です。授業では、地元の企業や自治体にプロジェクトの提案を行うなど、実社会でも役立つ力が身につきます。なかには商品化に向けて動き出した企画もあります。

学部・大学院
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理工学部
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経済学部
経営学部
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デザイン学部
造形芸術学部
※2014年4月デザイン学部に改組
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