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人文学部の取り組みが読売新聞多摩版で紹介されました

【学長室広報課】

 11月6日(火)の読売新聞朝刊(多摩版)にて、人文学部の取り組みが紹介されました。

【紙面】  2018年11月6日(火)
      読売新聞朝刊(多摩版) 30面
【タイトル】難民生活知る映画上映 レバノン舞台 学生翻訳

 人文学部国際コミュニケーション学科の授業「映像翻訳フィールドワーク」を受講する学生たちが難民映画祭で上映された映画を翻訳し、字幕を付けて上映会を行う取り組みが記事になりました。
 取り組みについての詳細記事は下記の関連リンクからご覧いただけます。