前のページに戻る

【経済学部】ボルダリングW杯開催報告及び経済波及効果分析が八王子市政100周年誌に掲載されました

【経済学部支援室】

 八王子市政100周年記念誌『まちづくり研究はちおうじ』第13号に、本学経済学部経済学科 小林 健太郎 講師、及び 中田 勇人 准教授 他 による「IFSCボルダリングワールドカップ八王子2017」開催報告及び経済波及効果分析が記事として掲載されました。
 2017年5月6日(土)、7日(日)の2日間、エスフォルタアリーナ八王子(八王子市総合体育館)でスポーツクライミングの1種目であるボルダリングのワールドカップが開催されました。記事内容は、その開催報告と、八王子市にもたらされた経済波及効果の分析です。本大会中は、本学学生もアンケート調査で、「一次波及効果の直接効果における民間消費支出推計」に協力しており、記事にはその様子も記載されています。是非ご一読ください。(関連リンクよりご覧いただけます)