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【人文学部】国際コミュニケーション学科生がルーマニアで開催された国際学会で研究発表を行いました

2017.11.14  【人文学部支援室】

 ルーマニアにあるトランシルバニア大学(ブラショフ)で開催された国際学会(2017年11月9日から11日の3日間で開催)において、人文学部国際コミュニケーション学科教授・菊地滋夫副学長が基調講演を行ったほか、国際コミュニケーション学科の学生(3年)1名および英米文学専攻の院生4名が英語で研究発表を行いました。
 学会が開催されたトランシルバニア大学は、明星大学の海外学術交流提携校でもあり、国際コミュニケーション学科が実施するフィールドワーク(授業)でも交流実績のある大学です。

開催概要

学会名:International Colloquium of Social Sciences and Communication ACUM
    Challenges of Education and Research in the Social Sciences
開催日:2017年11月9日(木)から11日(土)

発表タイトル・発表学生

■English Language Learning and Identity of Japanese Exchange Students
 鈴木拓朗 (人文学部国際コミュニケーション学科3年)
■A Contrastive Study on “IISASSHI” in Chinese and Japanese
 劉 華峰 (人文学研究科英米文学専攻博士前期課程1年)
■Tourism Industry and Folk Festival. Focusing on “kasetori”
 張金燁子 (人文学研究科英米文学専攻博士前期課程2年)
■How Branding Influenced by Manufacturer- Customer Interaction on the SNS
 〓 A Case Study of Japanese and German automobile manufacturers in China-)
 龍 琬瑩 (人文学研究科英米文学専攻博士前期課程2年)
■Stage Representation of Japanese-style Guest Houses - Attraction of foreign tourists
 to Itoshi, Japan
 劉 氷  (人文学研究科英米文学専攻博士前期課程2年)

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