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【デザイン学部】吉岡准教授が開発したデバイスを藤田保健衛生大学七栗記念病院にてリハビリに活用

2017.09.29  【デザイン学部支援室】

 デザイン学部吉岡准教授が「Active Artリハビリテーションプログラム(特許出願中)」として新たに研究開発した「立ち上がって空に描こう!」のアートプログラムデバイスが、2017年8月に竣工した藤田保健衛生大学七栗記念病院の先進リハビリテーション棟においてリハビリテーションに活用されています。

 8月20日に実施された竣工記念式典後の内覧会では、本アートプログラムのデモンストレーションを、三重県知事、津市長、病院協会理事長、医師会会長等の来賓の方々が見学しました。

 先進リハビリテーション棟は、ロボット訓練を軸とした、これからのリハビリテーション医療のあるべき姿を先取りした施設です。
竣工記念式典後内覧会デモンストレーション

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