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【人文学部】第134回社会政策学会(春季)大会を開催しました

2017.06.07  【人文学部支援室】

 人間社会学科下平好博教授が実行委員長となり、2017年6月3日・4日の両日、「第134回社会政策学会(春季)大会」が明星大学日野キャンパスで開催されました。

 社会政策学会は、ビスマルク時代のドイツ帝国における社会政策学会をモデルに明治30年に創設された社会科学系で日本最古の学会であり、社会政策をテーマに経済学・経営学・社会学・政治学・法学・行政学・心理学の各分野にまたがる研究者が集っています。会員数は現在約1200名で、明星大学で開催された第134回大会には国内外の大学教員・研究者312名が参加いたしました。

 学会運営には本学の学生も参加し、第一線の研究者からの報告に大いに刺激を受けた様子でした。
第134回社会政策学会(春季)大会の様子
第134回社会政策学会(春季)大会の様子
第134回社会政策学会(春季)大会の様子
第134回社会政策学会(春季)大会の様子
第134回社会政策学会(春季)大会の様子

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