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【学友会/体育会男子送球部】2017年度関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦に出場しました

2017.05.30  【学生サポートセンター】

 男子ハンドボール部が2017年度関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦に出場しました。今回1年ぶりの2部リーグ戦となり、1部再昇格を目標に挑みました。
 
 2017年3月から植松 伸之介ヘッドコーチ(元ドイツブンデスリーグ選手・監督)の就任で、技術、フィジカル、メンタルといった全てが、向上してきました。チームのポイントゲッター錦郡 清選手(教育学部教育学科 保健体育コース4年/横浜南陵出身)や新戦力として、貴重なサウスポーの水野 豪太選手(人文学部人間社会学科1年/東海大菅生出身)の活躍もあり、今季同リーグ4位の関東学院大学に1点差で勝利しました。

 これまで、試合に出場することの出来なかった選手にも、活躍の機会があり、佐藤 朝寛主将(教育学部教育学科小学校教員コース4年/明星出身)がチームを鼓舞し、チーム全員で戦うことが出来ました。戦績こそ、2勝6敗1分で8位と目標である、1部昇格には遠く及ばなかったものの、次につながる課題を感じたリーグ戦となりました。
 怪我で離脱をしていた選手が合流し、この夏切磋琢磨することで、秋季リーグ戦で「悲願の1部再昇格」を目指します。
2017年度関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦の様子
2017年度関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦の様子

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