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読売新聞で「シェアハウス」の取り組みが紹介されました

2017.05.29  【学長室広報課】

 高幡台団地の部屋を改装した「シェアハウス」に暮らす明星大学の学生と、自治会役員の意見交換会の様子が2017年5月27日(土)の「読売新聞」朝刊で紹介されました。

※この「シェアハウス」は、東京都日野市が明星大学と都市再生機構(UR)と連携し、支援を行っている事業で、学生の家賃を補助する代わりに、学生は高齢者の手伝いなどをします。学生と高齢者が交流することで団地や地域に活力が戻ることを期待し、行われている事業です。

掲載日

2017年5月27日(土)朝刊

媒体

読売新聞 ・[学活たま]

内容

[学活たま]明星大学 団地に居住 世代間交流

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