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【理工学部】建築学系「プロジェクトⅥ」で群馬県内の建築物を見学しました

2017.03.10  【理工学部支援室】

理工学部3年生の必修科目「プロジェクトⅥ」は、キャリア教育科目として位置付けられており、建築学系では所属ゼミごとに学外に出て学ぶことを学系の方針としています。
2017年3月7日(火)、村上晶子研究室の学生8名(3年生4名、4年生4名)は群馬県高崎市内の建築物と富岡製糸場を見学しました。建築家アントニン・レーモンドが設計した建築物や、明治時代から日本の産業に大きな影響を与えた建築物に歴史の重みを感じ、3年生は次年度の卒業研究、4年生は卒業後の進路に向けて、建築への理解を深めるきっかけとなりました。

■見学した建築物等
・群馬音楽センター(群馬県高崎市)建築家アントニン・レーモンド設計
・高崎美術館(群馬県高崎市)
・旧井上房一郎邸(群馬県高崎市)建築家アントニン・レーモンド設計
・富岡製糸場(群馬県富岡市)
・高崎市街(群馬県高崎市)

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