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【学友会/体育会硬式野球部】ドラフト育成指名2選手が 日野市長を表敬訪問

2016.11.18  【学長室広報課】

 10月に行われたプロ野球ドラフト会議で、育成指名された硬式野球部・南要輔内野手(経済学部4年、東海大菅生)、松原聖弥外野手(経済学部4年、仙台育英)の2選手が、11月18日(金)に日野市役所を訪れ大坪冬彦市長を表敬訪問しました。

 二人が今後の目標を語ると、大坪市長からは「(日野市との)包括協定※締結校として、明星大のプロ野球選手誕生や首都大学野球リーグ優勝・1部昇格のニュースは大変喜ばしい。俊足・強打を活かし、早くプロの技を身につけ、活躍してくれることを楽しみにしています。」と激励を受けました。

※包括協定
 明星大学と日野市は2015年2月2日に「相互協力・連携に関する包括協定」を締結しました。日野市と明星大学の連携を強化し、協働のまちづくりを推進するとともに、地域の課題に迅速かつ適切に対応し、活力のある個性豊かな地域社会の形成および発展に寄与することを目的としています。
      

指名を受けた2選手

◆南要輔選手(経済学部4年次生、内野手)  
 東北楽天ゴールデンイーグルス(育成2位)  

◆松原聖弥選手(経済学部4年次生、外野手)  
 読売ジャイアンツ(育成5位)         

選手プロフィール

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