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【人文学部】国際コミュニケーション学科 インターンシップ成果報告会で発表しました

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【人文学部支援室】

平成27年10月30日(金)本学にてインターンシップ報告会がありました。(※)
人文学部国際コミュニケーション学科3年の大野萌夏さんは、発表者の1人として「株式会社秀實社」でのインターンシップを発表しました。
インターンシップを通じて分かったことを4点挙げていました。
「1 仕事に対する姿勢」
「2 時間の活用の仕方」
「3 成果を出すことの重要さ」
「4 400時間の行動変容」

4の「400時間の行動変容」は、意識しても出来ないことを、400時間念頭に置き行動することで意識せずに出来るようになる、ということです。
このインターンシップの経験が、今後の就職活動において存分に発揮されることでしょう。

他の皆さんもすばらしい内容でした。
皆さん、おつかれさまでした!

※「インターンシップ」とは?
在学中に一定期間企業などで実際に働く体験が出来る「職業体験制度」のことです。
自分の適性や能力、将来の進路選択について考える良い機会になります。