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【理工学研究科】「第56回大気環境学会 年会」で建築・建設工学専攻、環境システム学専攻の院生が研究発表を行いました

【理工学部】

平成27年9月15日(火)に早稲田大学で開催された「第56回 大気環境学会 年会」において、建築・建設工学専攻 岩田幸恵さん(小笠原岳研究室)、環境システム学専攻 下川嵩人さん(櫻井達也研究室)、環境システム学専攻 中村大介さん(櫻井達也研究室)が研究発表を行いました。

建築・建設工学専攻 博士前期課程2年 岩田幸恵
タイトル:「PM2.5濃度における室内外の相関に関する実測」

環境システム学専攻 博士前期課程2年 下川嵩人
タイトル:「首都圏を対象とした光化学オキシダントとその前駆物質の動態解析」

環境システム学専攻 博士前期課程1年 中村大介
タイトル:「客観解析データの違いが及ぼす気象モデル再現性への影響」