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広告掲載(日本経済新聞(情報学部))について

【広報室】

「教育の明星大学」の「教育」を一人でも多くの方に知っていただきたい。
という思いから、平成27年7月7日(火)の日本経済新聞に広告出稿を行いました。

日本経済新聞には平成24年7月より継続して広告出稿しています。

今回は、情報学部情報学科の丸山一貴(まるやま かずたか)准教授をモデルに、26号館のサーバルームで撮影しました。

広告は『本質をみつめ、つかみとる力を。』をタイトルに、丸山先生の教育にかける熱意、学生にかける思いを語る構成になっています。

丸山先生は、プログラム開発環境とユーザインタフェースを研究対象とされています。
計算機の性能を活かして、人間が行う作業を自動化するフレームワークの開発に興味を持たれ、また、大学におけるICTサービスの設計と構築、運用にも従事されています。
広告の写真では大学のネットワークを構築する情報機器が並ぶサーバルーム前で丸山先生を撮影しました。

今後とも「教育の明星大学」の「教育」を知っていただくために様ざまな活動をして参ります。
皆さまの温かい応援をお願いいたします。

広告掲載 概要

【掲載日】
 平成27年7月7日(火)
【媒 体】
 日本経済新聞 朝刊(首都圏)
【掲載面】
 24面 10段4色カラー