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建築学系学生が第6回大学コンソーシアム八王子学生発表会で優秀賞・準優秀賞を受賞

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【理工学部総合理工学科建築学系】

平成26年12月6日(土)・7日(日)、八王子市学園都市センターで開催された「第6回大学コンソーシアム八王子学生発表会」において、総合理工学科建築学系の学生が優秀賞および準優秀賞を受賞しました。

いずれも、「産業提案部門」口頭発表の部で受賞したもので、産業の活性化
につながる有用性・応用性・展開性を有する提案内容と、プレゼンテーションのわかりやすさなどが評価されたものです。
なお、同一セッション(環境・経営・建築・情報)での優秀賞、準優秀賞の独占という素晴らしい結果でした。

受賞者および発表タイトルは以下の通りです。

優秀賞
4年 目黒忠彦(立道郁生研究室)
「学校体育館の非構造部材に加わる地震荷重の再評価」 

準優秀賞
4年 戸張 祥(立道郁生研究室)
「簡易な転動ブロックを用いた免震システムに関する基礎的実験」