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読売広告大賞の受賞について

【広報室】

学校法人明星学苑 明星大学(以下、本学/日野市程久保)は、読売新聞社が主催する
『第30回 読売広告大賞「読者が選ぶ広告の部」学ぶ部門 優秀賞』を受賞しました。

受賞について

本学は「教育の明星大学」のブランド構築を目指し、本学の女子学生をモデルとして、これまで13の新聞広告作品を制作し、出稿してきました。
「教育の明星大学」をアピールする質の高い作品づくりを目指した結果、読売新聞社が主催する『第30回 読売広告大賞「読者が選ぶ広告の部」学ぶ部門優秀賞』を受賞しました。
読売広告大賞の部門は、業界ごとに分かれており、本学は「学ぶ部門」で優秀賞を獲得しました。
贈賞式は、2014年6月12日(木)、帝国ホテルにて実施されました。

読売広告大賞(読売新聞社)について

1984年に読売新聞創刊110周年記念事業としてスタートし、今回で第30回となる広告賞です。
2013年4月~2014年3月に読売新聞に掲載された新聞広告が対象です。
全エントリー作品(約400社の約1000作品)から、読者審査(読者モニター)で最高得点だった作品を「読者大賞」に決定した上で、「学ぶ」など11部門の上位10作品から、選考委員による最終選考会で各部門2作品(最優秀賞・優秀賞)を決定します。
選考委員は、クリエイティブディレクターの佐々木宏氏を委員長に、谷山雅計氏、高松聡氏、森本千絵氏、箭内道彦氏、秋元康氏、写真家の瀧本幹也氏、東京経済大教授の岸志津江氏、読売新聞社広告担当の高橋信義氏です。

対象広告作品(『読売新聞』 10段モノクロ)