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日本経済新聞に広告掲載しました

2012.11.14  【広報室】



明星大学を一人でも多くの方に知っていただきたい。
という思いから、平成24年11月14日(水)の日本経済新聞に継続して広告出稿を行いました。

7月11日、8月2日、8月22日に続き、第4回目にあたる今回の広告は、
「教育の明星大学 積み重ねてきた、「手塩にかける教育」があります。」をタイトルに、
人文学部3年在籍の「飯澤 貴子さん」をモデルに起用。明星大学1号館115教室で撮影を行いました。

撮影場所である1号館は、開学当初に建設された校舎であり、
1号館の中でも一番大きな115教室では、これまで数多くの学生が勉強してきた場所です。
飯澤さんは、多くの先輩たちが学んだ歴史ある教室で、過去を思い、未来を見つめていました。

明星大学は開学以来変わらぬ教育方針の一つとして、「人格接触による手塩にかける教育」を掲げています。その実現のため、教員も専門的な知識を伝えるだけでなく、ユニークな体験プログラムを通じて、
学生一人ひとりに向き合い、学生の成長をサポートしてきました。開学以来一貫した教育方針を礎に、様ざまな取り組みの成果が客観的なデータとしても結果に表れています。
積み重ねてきた「手塩にかける教育」にこそ、「教育の明星大学」を語る理由があります。

今後とも「教育の明星大学」を知っていただくために様ざまな活動をして参ります。
引き続き、皆さまの温かい応援をお願いいたします。

新聞広告掲載 概要

【掲載日】 平成24年11月14日(水)

【媒 体】 日本経済新聞 朝刊 (首都圏)

【掲載面】 30面 10段4色カラー

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