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青梅校 平成23年度卒業判定結果発表について

2012.01.20  【青梅事務室】

下記の通り卒業判定結果の発表を行いますので、本サイト、並びに関連掲示において、日程や手続き等を確認してください。

発表方法

日時:2012年2月24日(金)10:00より
場所:日本文化学部館1F学科掲示板
発表内容:   
・卒業合格者
・卒業再試験対象者
・卒業研究保留者
・9月卒業候補者
・卒業不合格者

諸注意

※掲示発表のほか、同日付で通知文を発送しますが、郵便事情により到着が遅れることもありますので、必ず掲示での発表を確認してください。
※住所等を変更して、まだ変更届を提出していない学生は、至急青梅事務室へ届け出てください(通学時住所を、下宿先から帰省先へ変更する場合等、必ず通知が受け取れる住所へ1月下旬までに変更手続きをおこなってください)。
※電話での問い合わせには、一切応じられません。
※この判定により、「卒業再試験対象」、及び「卒業研究保留」と判定された場合は、卒業再試験等を実施して、3月9日(金)に卒業判定発表(2次)をおこないます。

卒業判定内容等について

1.卒業合格について

下記①~③の条件を満たした場合は、「卒業合格」と判定され、学位記を受けることができます。

①卒業に必要な単位数を、全て取得していること。(入学年度の「履修の手引」参照)
②卒業までに必要な学費の全額を納入していること。
③4年以上(8年以内)在学していること。(ただし、休学期間は、在学年数に算入しません)
※下記の通り学位記授与式を挙行しますので、ご出席ください。
日程:2012年3月25日(日)
場所:青梅校 N-103
詳細は、判定通知に案内を同封します。
※学位記授与式当日より、卒業証明書の発行ができます。ただし、自動発行機で発行できない証明書で学位記授与式当日に必要な場合は、下記期間に申し込んでください。下記期間以降に申し込んだ場合は、学位記授与式以降の発行となります。
なお、「卒業証明書」及び「成績証明書」各1通は、授与式当日に無料で差し上げます。
2012年2月24日(金)~3月9日(金)

2.卒業再試験について

卒業に必要な単位数を満たしていない者のうち、下記①~③の条件を全て満たしている場合は、1次の判定において「卒業再試験対象」と判定され、卒業再試験を受験することができます。ただし、卒業再試験の対象科目は、本年度履修登録している科目に限ります。

①卒業に必要な単位数のうち、不足単位数が8単位以内(卒業研究を除く)の者。
②当該科目出席日数が2/3以上の者。
③当該科目について定期試験等を受験し、不合格となった者。
※本年度、卒業研究を放棄(論文、制作未提出)した場合は、「卒業不合格」となります。
※上記②、③により、本年度履修登録されている科目であっても、成績表に「不」及び「欠」と表記された科目については、卒業再試験対象科目とはなりません。
※卒業再試験対象科目は、原則として本学専任教員が担当する科目とします。
※資格取得を目的とした科目の再試験は行いません。
※卒業再試験は、次の要領で行います。本人以外の受付は行いません。また、申込期間に手続きを行わなかった場合は、いかなる理由があっても受験することはできません。

申込期間:2012年2月24日(金)~2月25日(土)
2月27日(月)
試験料:1科目につき1,000円
試験日:2012年2月28日(火)

卒業判定発表(2次)
日時:2012年3月9日(金)10:00より
場所:各学科掲示板
発表内容:
・卒業合格者
・9月卒業候補者
・卒業不合格者
なお、同日付で判定通知を送付します。

諸注意
・卒業再試験を受験できる合計単位数は、卒業要件不足単位数の2倍を限度とします。ただし、卒業要件不足単位数が1単位の場合、4単位まで受験できることとします。
・卒業再試験に対する追試験、再試験は行いません。
※3月9日(金)の卒業判定発表(2次)において、「卒業合格」と判定された場合の学位記授与式、及び証明書の発行は、上記[1.卒業合格について]の記載事項に準じます。

3.9月卒業について

卒業に必要な単位数を満たしていない者の内【本年度卒業研究(論文、制作)の評価が不可となった者を含む】、次年度前期終了時点で卒業要件を満たした場合は、9月卒業判定において「卒業合格」と判定され、9月18日(火)付で卒業することができます。
※「9月卒業候補」と判定されても、次年度前期終了科目に履修該当科目がない場合は、9月に卒業することはできません。
※本年度卒業研究(論文、制作)の評価が「不可」となった場合は、次年度前期指定期日(各学科指定)までに卒業研究(論文、制作)を提出することになります。
なお、本年度、卒業研究を放棄(論文、制作未提出)した場合は、「卒業不合格」となり、次年度も年間を通しての在学が必要となります。

4.卒業不合格について

上記1~3の項目に該当しない場合は、「卒業不合格」と判定され、卒業要件を満たすまで次年度以降も在学することになります。

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